先日お宮参りを済ませた、可愛い可愛い甥っ子。
毎日携帯を眺めては可愛い可愛い甥っ子の写真を眺めていた私ですが、あろうことか、未だに出産祝いを渡しておりませんでした。
いえ、早々と渡してもよかったんですが、お金を渡すだけというのもなんだか寂しいですし、何かと物入りになるこれから、何か実用的なものを渡したほうが良いのではないかと思いまして、というよりも私が何か物を渡したかったので、義姉上にリサーチを重ね、本日、万難を排して買いに行きました。
友人に教えてもらい、大のお気に入りになったベ○ザラス。
両親と一緒に吟味に吟味を重ね、11:30前の入店から、気付いたら13:00になっていました。
おそろしや、ベビ○ラス。。。
それでもようやく、義姉上用のバッグに、おもちゃに、洋服を包んでもらい、きちんとお祝いの熨斗もつけてもらいまして、更に、それに「どこのメーカー?」「パ○パースがいいな!」「了解!」と約束していたオムツもつけまして、兄上に渡し、ようやくなかなか渡せず気になっていたもやもやが晴れました。
次はお年玉です。。。
毎日携帯を眺めては可愛い可愛い甥っ子の写真を眺めていた私ですが、あろうことか、未だに出産祝いを渡しておりませんでした。
いえ、早々と渡してもよかったんですが、お金を渡すだけというのもなんだか寂しいですし、何かと物入りになるこれから、何か実用的なものを渡したほうが良いのではないかと思いまして、というよりも私が何か物を渡したかったので、義姉上にリサーチを重ね、本日、万難を排して買いに行きました。
友人に教えてもらい、大のお気に入りになったベ○ザラス。
両親と一緒に吟味に吟味を重ね、11:30前の入店から、気付いたら13:00になっていました。
おそろしや、ベビ○ラス。。。
それでもようやく、義姉上用のバッグに、おもちゃに、洋服を包んでもらい、きちんとお祝いの熨斗もつけてもらいまして、更に、それに「どこのメーカー?」「パ○パースがいいな!」「了解!」と約束していたオムツもつけまして、兄上に渡し、ようやくなかなか渡せず気になっていたもやもやが晴れました。
次はお年玉です。。。
弊社では、朝礼の中で、その日の朝礼当番が教養本を朗読します。
その当番は、私や工場の若者などの下っ端は当然、工場長や部長にも例外なく回ってきます。
部長「今日は『睡眠に感謝』です。『毎日、朝はすっきりと目が覚めていますか?あと5分、あと5分と、なかなか起きられず、ぎりぎりになって慌てて家を出ることがないでしょうか。』え〜・・・」
部下一同「・・・」←静かに聴く
部長「え〜・・・」←教養本をちょっと遠ざけたり、眼鏡を外してみたり
部下一同「・・・」←静かに続きを待つ
部長「え〜・・・・・・中略!」←諦めたらしい
部下一同「・・・・・・・・・」
部長「『睡眠に感謝して、爽やかに目覚めましょう』。では、今日も一日宜しくお願いします」
部下一同「宜しくお願いします!」
部長「どうだ?中略した割には文章は繋がっていただろう?」
私「ええ、とても自然な流れでした・・・(笑)」
ぼちぼち、小さな文字が見え辛くなるお年頃みたいです。
その当番は、私や工場の若者などの下っ端は当然、工場長や部長にも例外なく回ってきます。
部長「今日は『睡眠に感謝』です。『毎日、朝はすっきりと目が覚めていますか?あと5分、あと5分と、なかなか起きられず、ぎりぎりになって慌てて家を出ることがないでしょうか。』え〜・・・」
部下一同「・・・」←静かに聴く
部長「え〜・・・」←教養本をちょっと遠ざけたり、眼鏡を外してみたり
部下一同「・・・」←静かに続きを待つ
部長「え〜・・・・・・中略!」←諦めたらしい
部下一同「・・・・・・・・・」
部長「『睡眠に感謝して、爽やかに目覚めましょう』。では、今日も一日宜しくお願いします」
部下一同「宜しくお願いします!」
部長「どうだ?中略した割には文章は繋がっていただろう?」
私「ええ、とても自然な流れでした・・・(笑)」
ぼちぼち、小さな文字が見え辛くなるお年頃みたいです。
近所に、数年に一度くらいの頻度で大きな事故が起こる交差点があります。
その交差点、走行中の車が横転したり向かいの店に突っ込んだり、しかも事故を起こすのは決まって大型トラック、という、なんとも危険な交差点です。
先日も大きな事故が起こりまして、乗用車が一台、トレーラーの下敷きになったのですが、乗用車の運転手はとっさに助手席に身体を倒し、無事だったそうです。
国道で大通りなのに、一見そうは見えないけれども実際はかなりきついカーブなのが原因だと言われているのですが。
母上「運転手の人無事だったって。良かったね」
私「ほんとにね」
母上「若かったから反応できたのよね、きっと。私だったらダメだったわ」
私「私も。若いのはともかく、反射神経のなせる業だと思うよ。私だったら、コンテナが倒れてくるのを、固まったまま目を見開いて『あー・・・っ』ぺシャン(←潰された)、って感じになるね」
母上「微動だにせず潰されるわね」
私「確実にね」
運動は嫌いではないのですが、だからといって反射神経が良いとは限らないのです。
その交差点、走行中の車が横転したり向かいの店に突っ込んだり、しかも事故を起こすのは決まって大型トラック、という、なんとも危険な交差点です。
先日も大きな事故が起こりまして、乗用車が一台、トレーラーの下敷きになったのですが、乗用車の運転手はとっさに助手席に身体を倒し、無事だったそうです。
国道で大通りなのに、一見そうは見えないけれども実際はかなりきついカーブなのが原因だと言われているのですが。
母上「運転手の人無事だったって。良かったね」
私「ほんとにね」
母上「若かったから反応できたのよね、きっと。私だったらダメだったわ」
私「私も。若いのはともかく、反射神経のなせる業だと思うよ。私だったら、コンテナが倒れてくるのを、固まったまま目を見開いて『あー・・・っ』ぺシャン(←潰された)、って感じになるね」
母上「微動だにせず潰されるわね」
私「確実にね」
運動は嫌いではないのですが、だからといって反射神経が良いとは限らないのです。
どうやら、工場の中村さん(仮)がミスったようです。
部長「何故すぐに報告しない?!」
中村さん(仮)「すみません・・・」
部長「そのまま出したらクレームがくるだろうが!」
中村さん(仮)「はい・・・」
部長「クレームがきたらどうするんだ?!」
中村さん(仮)「・・・・・・」
部長「『ごめんねごめんね〜』って言うのか?!」
営業さん&私&同期「「「ぶふっ!!!」」」
部長、真面目に怒るか冗談を言うか、どっちかにしてください。
部長「何故すぐに報告しない?!」
中村さん(仮)「すみません・・・」
部長「そのまま出したらクレームがくるだろうが!」
中村さん(仮)「はい・・・」
部長「クレームがきたらどうするんだ?!」
中村さん(仮)「・・・・・・」
部長「『ごめんねごめんね〜』って言うのか?!」
営業さん&私&同期「「「ぶふっ!!!」」」
部長、真面目に怒るか冗談を言うか、どっちかにしてください。
一気に冷え込みが厳しくなりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
吹きすさぶ強風に身をすくめながら家路を急ぐと、まるで、夜空は我が物、という顔をして冴え冴えと輝く、太陽のような月。
思わず足を止めて魅入ってしまいました。
家に着くと、届いていたアルプを発見し、大好きな55ステップスの全国公演が地元でも開催されるのを確認して一人頷き。
即座に、会員ではないけれども観たがっていた友人に公演日程を教えました。
そんな今日この頃。
今日も私は元気です。
吹きすさぶ強風に身をすくめながら家路を急ぐと、まるで、夜空は我が物、という顔をして冴え冴えと輝く、太陽のような月。
思わず足を止めて魅入ってしまいました。
家に着くと、届いていたアルプを発見し、大好きな55ステップスの全国公演が地元でも開催されるのを確認して一人頷き。
即座に、会員ではないけれども観たがっていた友人に公演日程を教えました。
そんな今日この頃。
今日も私は元気です。

